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サブロウの日常。
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会社にさん付けってどうなの??
いろいろと面接を受けて来ました。疲れたッス。

就職活動をして、いろいろな企業の方と話をする機会が増えてきて、俺の中で変わってしまった事が一つあります・・・・

会社にさん付けするのに違和感が無くなった!!

昔から、電気屋さん(ビックカメラ等)の店員さんが、商品の解説をするときに「ソニーさんのこちらのモデルは・・」とか、「シャープさんは絵がきれい」とか、企業にさん付けするのに結構違和感を感じてたんですよ。だって企業は人じゃないし。

国の名前にはさん付けしないですもんね。
中国さんとか、イランさんとか言ったら、めっちゃ差別的な奴がクラスメイトの留学生をいじめてるみたいですもんね。あと、中国さんだか中国産だか分からなくなるし。

まあ、こんなことを考える幼気な青年だったわけですが、それが就職活動をするようになってからというもの、なぜか全然違和感を感じなくなりましたね。怖いです。
むしろ人前で会社の名前を呼び捨てにすることのほうが恐れ多く感じるようになってしまいましたね。人はこういうふうに変わっていくのでしょうか。

それにしても企業にさん付け、正しい日本語としてはどうなんでしょうね?
礼儀としては付けた方がいいような気がしますが、言葉としては変な感じもします。
# by saburo67 | 2005-10-16 15:02 | 雑記
久々だねー 生きてますよ
さーて そろそろ更新すっか。
いやぁ、生きてますとも。久々過ぎてここのパスワード思い出すのに苦労しました。

つーわけで最近の近況ですが、就職活動中ですよー
毎日毎日エントリーシート書きの毎日です。イヤになります。
イヤになりますけど、世の中にはいろんな会社があるんだなーと言うことが分かり、そういう意味ではちょっと楽しくなったりもします。

こういうブログって、詳しい事書いていいのかしらね・・・
どこかからバレるとイヤなので一応名前は伏せておきますが、先日あるゲーム機会社の面接がありました。(あそこですよあそこ うんそっちじゃなくてそれですそうそう)。

面接官は非常にフレンドリーな雰囲気で接してくれたのですが、面接では見事にスベりまくってしまいました。もう途中で泣きそうになり、帰りたくなりましたね。予測してた質問とは全然違う、思いっきり普通の質問(なんで留学したの?)とかを聞かれてしまい、かえってしどろもどろになってしまうという大失態・・・・イヤー!!!

面接の最後には
「いやー わざわざ遠いところから来てくれ・・・・・・てありがとう」と言って頂きました。

「今、来てくれたのにごめんねって言おうとしたでしょ!!!!?」

とツッコミたいのを山々に、颯爽と立ち去ってしまいました。しゃべる内容には結構自信あったのに、結局それを1%も出せないままに終わってしまった感じです。哀しいです。2週間以内に結果のお知らせが来るらしいですが、おそらく予想通りの結果か、もしくは送られてこないと思います・・・・涙

前途多難な就職活動のはじまりです。
# by saburo67 | 2005-10-12 16:13 | 雑記
自分に厳しい人
今日授業が終わってフラフラ歩いていると、友人とばったり出くわしました。
「おー最近どうよ?」なんて声をかけてみると、「はぁああ~・・・」なんてため息をついているんです。心配になったのでどうしたことかと聞いてみると、テストの点数が非常に悪くて落ち込んでるとのこと。イヤな予感はしたんですが、一応聞いてみたんです。何点だったのかと。

「はぁああ・・・・92点だったよ・・。」なんてほざいてるんですね。
イヤな予感は的中でした。

人それぞれ自分に対する厳しさは違いますし、自らに厳しいというのは非常に良いことだと思うんですが、これってどうなんでしょうねぇ。彼は非常に賢い子なので、100点じゃないと満足いかない!というのは分かるんです。しかしながらそんなことで落ち込むなよと言ってやりたいですね。周りがそんな奴ばっかりだったりすると非常に疲れます。

こればっかりは価値観の問題なのでなんとも言えないのですが、一般的に見て90点近い点数というのは良い点数なわけですから、そこらへん、一応満足してるふりなりするのが本当に賢い選択なのでは・・?と思ってしまうわけです。俺がダメな奴だからそう思うんでしょうが。

よくよく考えてみると、俺より自分に甘い人は見たことがないような気がします。自分に対して超過保護。傷つくようなことは絶対に言いません!ガラスのハートですから。

そんな人間なので学校の友人には結構珍しがられることが多々あります。
「お前はよくそんなんで満足出来てるな!」と。

「エヘヘヘ」なんて頭を掻きながら生きているのが俺です。
# by saburo67 | 2005-07-28 17:19 | 雑記
東野圭吾「幻夜」
人類史上連綿と受け継がれてきている教えの一つに、「女は魔物だ」というものがあるかと思います。男ならば誰しもが女大好きですが、またそれと同時に男が一番ビビっている対象も女であるかと思います。

死んだ後に化けて出るのはたいがい女の幽霊だし、丑三つ時にわら人形に杭を打ち付けるのもやはり女の人というイメージが強いですね。

男なら誰でも一度は、こっぴどく痛い目に遭わされた後に「もう女は信じられん!」なんて思うことが多かれ少なかれあるのではないでしょうか。それが原因となってゲイとなった人の話も聞いたことがあります。


東野圭吾の「幻夜」は、男から見た、女の怖いところを凝縮させたような小説です。主人公の冬美を単純に「魔性の女」とするには味気なさすぎるくらいの魔性っぷりです。実はこの小説、同じく東野圭吾の「白夜行」と非常に似た(むしろ同じ?)ストーリーなのですが、白夜行が少し哀愁漂うような作品なのに比べ、この幻夜ではもっとストレートに女の怖さが描かれています。続編でもなんでもないんですが、「当社比3割増しの怖さ」と書けば分かる人には分かるんでしょうが・・・。

常日頃から、かっこいい小説というのはタイトルとラストの3行がかっこいい!という風に勝手に思いこんでる俺なんですが、この幻夜もラストの3行が非常にヤバかったですね。読み終わった後「ヒィイイイイイイ!(泣」となってしまいました。たぶん男ならみんななるかと思います。

かなり良い作品なので絶対にネタバレしないように感想だけ書いたので意味が分からない文章になってしまいましたが、とにかくそこら辺の怪談よりもある意味全然怖いなぁと思いました。夏にぴったりの一冊だと思います。


「白夜行」「幻夜」両方とも非常に優れた作品なので、サブログの「この夏の推薦図書」に指定したいと思いますw

暑くて寝苦しい夜にでも読んで、「ヒィイイイイ!」となっていただければ、俺としても「怖いよね?!ねえ、怖いよね!!(涙目」と盛り上がることが出来ます。

# by saburo67 | 2005-07-15 10:09 | 本の話
日本語は二度繰り返す
結構前に知り合いの外人にツッコまれて気がついた事なんですが、日本語って同じ言葉を二度繰り返す場面がめちゃくちゃ多いですよね。なんでなんでしょうか。

例えば・・・
「マジで?!」
「うん!マジでマジで!」

「マジで?!」
「ごめん、うそうそw」

「痛い痛い!」
「かゆいかゆいー」
「暑い暑い・・・」
「めがねめがね・・・」

「さあ、行こ行こ」
「さあ、帰ろ帰ろ」

「もう終わり終わり」


このように、ちょっと考えただけでも同じ言葉を繰り返すのってめちゃ多いですよね。強調の意味合いなんでしょうか?場合によってはちょっと違うような気もしますね。謎です。

意外と無意識のうちに二回繰り返しちゃってますよホント。
ただ、あんまり気にしすぎると、「うわ、また繰り返した!」なんて気になってなかなか喋れなくなってしまうので気をつけましょう。
# by saburo67 | 2005-07-07 14:23 | 雑記
すごいぞアメリカ
またしてもサボりまくってしまいましたね、一回更新しないクセがつくとヤバいっすね。「うお 完璧更新止まった!」と思わせつつ、おもむろに再開するという寸止め形式でお送りしていきたいと思います。

今日は、「アメリカすげーなー」と思わせる出来事があったので、それについて書きたいと思います。

メジャーリーグのオールスターゲームが来週末に開催されるんですが、今日そのファン投票の結果が発表されました。日本選手ではイチローが選出されたらしいんですが、残念ながら松井、田口、井口などの他の選手は漏れてしまったそうです。

ただ、ヤンキースの松井は惜しかったのか、有名だからかは分かりませんが、これから一週間行われる、最後の一枠を賭けてのインターネット投票の候補に選ばれたそうです。この候補は松井を含めて5人いまして、その中にはヤンキースのキャプテン、ジーター選手も入っています。

ファン達はこの5人の中から、オールスターゲームに出場できる最後の1人をインターネットで投票する、という形式になっています。

もう、説明が非常に面倒くさい&分かりづらいので、
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050704&a=20050704-00000031-kyodo-spo
を読んでもらえれば分かりやすいかと思います。

んで、ようやく本題ですが、NYヤンキースのページに行くと、「ジーターと松井、どっちに投票するか?」みたいな文章が掲載されています。5人の候補の中にヤンキースの選手が2人ノミネートされているわけですから、ヤンキースファンとしては迷うところですよね。オフィシャルサイトにあるヤンキースファンの掲示板でも、「松井orジーター」の議論が交わされています。

ここで俺がびっくりしたのが、「成績を見ると松井でしょ!」という意見が意外に多かったのです。アメリカ人のスポーツファンは打率などの統計を見るのが好きだ、という印象があったんですが、そこの掲示板での議論では、松井が日本人だからどーのとか、そういったことは一切俎上に乗っていなくて、「野球選手としてどちらがオールスターにふさわしいか?」という議論が成されていました。

ちなみに、ジーターという選手はNYヤンキースのキャプテンであり、黒人と白人の両親の間に生まれ、おそらく、「一番有名な野球選手」の中の一人だと思うんです。非常に人気のある選手です(他チームのファンからも)。まあ、間違いなく球界を代表する選手だと思います。

それなのに、ですよ。「松井の方が成績いいじゃん」っていう意見が(しかも少数派でなく)出るのがすごいと思うんです。日本ではちょっと考えられないことではないでしょうか。

例えば、同じような状況が日本で起こったと仮定して、「清原かヤクルトのラミレスか」というチョイスがあった場合、日本では間違いなく清原が選ばれてしまうような気がします。(ちなみに、今調べたらラミレスの方が打率もホームラン数も上です)「巨人の4番は日本人じゃないと!しかも出来れば生え抜きじゃないと!」なんて空気があるくらいですから、オールスターに関して言えば日本人が圧倒的に有利なんではないかと思うんです。(あくまで俺の印象ですが)

なんでアメリカでは普通に松井が受け入れられてしまうのだろうか、と俺なりに知恵を絞って考えてみたんですが、一つ思ったのが、「アメリカのプロスポーツには外国人選手という概念が無いか、もしくは圧倒的に希薄なのではないか」ということです。要は活躍しさえすればOKなわけです。活躍すれば何人(なにじん)だろうと関係ないし、活躍しなければ何人だろうとダメなわけです。野球選手なんだから、基本的には野球がうまけりゃそれでいい。という空気が日本に比べて強いように思います。野球のうまい人を素直に尊敬しよう、という感じです。

個人的には、アメリカ人のこういう、「つまらんことでグダグダ文句を言わない」ところが好きですね。良いものは良いじゃん!と考えられるところが素敵だと思います。まあ、逆も結構あったりするんですが、多様性がこの国の特徴なので。

そんなわけでですね、冒頭の、「アメリカすげーなー」と思うに至ったわけです。まあ、日本には日本の良さがあり、アメリカにはアメリカの良さがあるので、優劣の問題ではないですが、「むむ、日本には無いものを持っていそうだぞ?」ということで、尊敬に値することではないでしょうか。

たまに書いたら、無駄に長文になってしまいました・・・。
まあ、こんなことを考えながらものんびりダラダラ暮らしています・・。
# by saburo67 | 2005-07-04 14:48 | 雑記
今日のところは寝るしかないね
先週でようやくSummer1の学期が終わり、今週から新たにSummer2の学期の始まりです。6週間の間散々俺を苦しめ続けたJavaのクラスですが、どーにかこーにか単位をもらうことが出来ました。結構危なかったッス。

こっちの大学だとダブルメジャーといいまして、専攻を2つ同時に選ぶことが出来たりするんですが、(トリプルメジャーという猛者も中にはいます)、自分には関係のないことだなー俺はマーケティング一本で行くぜ!と、実はさっさと帰りたいだけだったりするんですが、漠然とそう考えていたんです。

ところがこの前、来年の春にちゃんと卒業出来ることをアドバイザーに確認しに行きましたら、「あなた、あと3つクラスとればダブルメジャーいけるわよ」と、なんともお得な情報を入手してしまいまして、ということで急遽俺もダブルメジャーという技に挑戦することに相成りました。(といってもクラス3つ余分にとるだけなんですが。)

まあ、卒業の時期は延びないので非常にラッキーだったんですが、クラスを増やすことによって来学期がかなりキツくなりそうなので、夏休みに日本に帰る予定を延期して、Summer2もクラスを取ることにしました。我ながらほんと学校好きですね。イヤになってきますね。

ほんと、この歳になってこんなに学校行ってて意味あるのかなぁ、たぶん無いんだろうなぁ、さっさと働いた方がいいんだろうなぁとたまに不安になったりするんですが、まあ、ここまで来ちゃったのでしょうがないっすね・・・。知らない間にメインストリームからはすっかり外れてしまったので、俺は俺なりにがんばるしかないッスね・・・。

ま、楽しいからいいけど・・・。(←こういうのがダメっぽい)
# by saburo67 | 2005-06-20 15:46 | 雑記
教育も難しいですね
日本でもそうかもしれませんが、アメリカの大学の場合、同じクラスでもそれを受け持つ教授によって、難易度が全く違ったりする場合があります。知り合いでこっちの大学を優秀な成績で卒業して、一流企業に就職し、今では世界をまたにかけて活躍している人がいるんですが、彼が学生の頃は学期の前になるとあらゆる人脈を駆使して、「成績でAを取りやすい教授」が誰かを徹底的にリサーチしていました。非常に賢いと思います。

んで、あんまり賢くない俺の話ですが、夏の間は休みたい教授が多いのか、このクラスを教えてるのはこの教授だけ。という状況が多々ありまして、ここ数日書いている噂の「全然出来ない」Javaのクラスでも、授業の行われる時間に選択の余地はあるんですが、どの時間の授業をとっても教授は全部同じです。(Menzelというおばさんです)

先日、日本人の友人で、そのJavaのクラスを先学期にとって見事Aだった!という頼もしい人を見つけたので、喜び勇んで宿題を教えてもらいに行ってたんですが、二人がかりでも結局出来ませんでした・・・。俺も先学期に違う教授で取っていたらせめてBくらいだったかも・・・と思うと残念でなりません。しかもブスばっかりだし。

このように「教授による難易度の差」というのがアメリカの大学の大きな問題点のような気がします。(かなり長年大学生をやっている俺の印象です。哀しいです。)この問題は、今度書こうと思いますが、アメリカでの、偏差値至上主義ならぬ「GPA至上主義」、というものと合わさって、根を深くしている気がするんです。

といっても、難易度の差をなくそうとすると、どうしても授業が画一的になって、教授それぞれの特徴を生かせなくなってしまいそうなので、一概に、是正すればいい、という問題でもないような気がします。非常に難しいですね。
# by saburo67 | 2005-06-14 16:44 | 雑記
妙に腹立つこともありますよね
先日ちょこっと書いた、全然出来ないJavaのクラスの話なんですが、出来ないながらも「プログラミングって面白いなぁ」って思うんですよ。思うんですが、授業には行きたくないんです。一応ちゃんと行ってますが。この歳にしてそんな駄々をこねている場合じゃないのは重々分かってるんですが、でもやっぱり毎日「うわー行きたくねーなー」と思ってしまうんですね。

というのもですね、クラスにいる女が選りすぐりのブスばっかりなんですよ。というか、ブスと呼んでいいんでしょうか。顔がまるっきりオッサンですからね。特にヒドいのがアジア人ですね。今日はそこそこ暑かったんですが、顔が油でテッカテカでしたからね。鏡のように俺の顔が映るんじゃないかと思ってしまったほどです。

こうやって書くと、俺がまるで自分のことを棚に上げて女性に対してヒドいことを言う鬼畜のように思われてしまいそうなんですが、実際に見たら納得いくと思うんですよね。特に男性の方々は。

一人なんて、柳田理科雄にそっくりどころか、「柳田理科雄の方が若干かわいい」というレベルですからね。それで態度がなんとなくブリッコなので許し難い大罪です。

参考画像:柳田理科雄
http://www.yomiuri.co.jp/features/salon/img/sa20041218_02.jpg

このまえ試しに、同じクラスの韓国人にそれとなく聞いてみたんです。「ねえねえ、あの子達どう思う?」って。「殴ってやりたいね。」と即答でしたからね。あぁ、やっぱり俺だけじゃなかったんだとすごく安心した記憶があります。

この授業の行われている教室は結構大きい教室なんですが、俺の特に嫌いな柳田ブスなアジア人は、一番後ろの方に座ってるくせに、教授の言うことに対していちいち「うんうん」ってうなずいてるんですよ。うまく説明できませんが、すげえ気分悪くなりますね。

ほんと我ながら、こういうところ成長しないなぁと思いますね。腹は立つは哀しくなるわで、ほんとやるせない気持ちになりますね。

こういう事をたまに書くと人間性を疑われてしまいそうですが、まあ、なんとなく見ていて腹が立つのは事実なので・・・・。
# by saburo67 | 2005-06-11 16:08 | 雑記
今だからこそカズ。三浦カズ。
日本がワールドカップ出場を決めたみたいですねー。(数日前ですが)
「ドーハの悲劇」の頃に比べるとあっさり決めてしまったような印象を受けるんですが、それは俺が試合を見ていないからでしょうか。まあ、だんだんワールドカップに出るのが当たり前、という風になっていくといいですね。

せっかく決まったんだし、次のワールドカップくらいは三浦カズを連れて行ってあげたらいいのにな~ なんて思っています。フランスの時に岡ちゃんこと岡田監督に強制送還くらってしまいましたからね。「カズ、三浦カズ。」というあの発言は忘れることができません。

サッカー選手ならみんなそうなのかもしれませんが、カズはそんな中でも人一倍、日本がワールドカップに出ることを夢見ていたんだろうと思います。人生をそれに賭けてずっと生きてきて、「やっと叶った!!!!!」と思った矢先に「お前カエレ」ですからね。ほんと恨んでも恨みきれないと思います。悲劇の寸止めですね。

試合に出る出ないは別として、こっそり代表メンバーに入れてあげたらどうかなぁと思うんですが、やっぱり無理ですかねぇ・・・。俺が監督なら絶対そうするんですが。
# by saburo67 | 2005-06-10 16:57 | 雑記
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